bitCastle(ビットキャッスル)の運営会社がCASTLE OUに変わりました。

bitCastleの運営会社BOPSCONSULTING PTE. LTD.から

エストニア法人のCASTLE OUに運営会社が変わりました。

オフィシャルHPは⇒CASTLE OU

bitCastleβ版をリリースされたようです。

セキュリティー面ではGoogle認証システムで2段認証になっていて

一気にアップデートされています。

このbitCastle取引所、ログインしてページを確認していくと

将来性が見えますね!

おそらく今後、CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)

並みの事ができるようにしてくるように思えてしまいます。

知っている方はまだ少ないと思いますが

仮想通貨のマイニングです。

もともと、エストニアのセキュリティー技術は

世界トップクラスということもあり、

元号が令和になり、私も何かに投資しようと探していたところ

仮想通貨取引所のbitCastleの可能性に気づいたので

Castle(キャッスル)トークンを小金額買っていました。

と言っても、トークンは大投資家しか買えませんので

もちろん大投資家に頼みこんで、おすそ分けして頂きました。

今のところbitCastle仮想通貨取引できるのは、4種類で残りの

1種類がCASTLEですが、まだ取引できません。

CASTLEは、まだ上場していませんので、

仮想通貨として取引はできませんが

CASTLEの上場は確実のようです。

CASTLEの取引開始予定もしっかり出ています。

2018年の10月から、CASTLEがとても話題になり

残念ながらCASTLEは詐欺として扱われてきましたが

ここで180度展開が変わります!

正しい情報を得ることが、本当に重要だということだと思います。

2019年が、本当の仮想通貨元年になるのでは?

今までの仮想通貨は実体のない流行で爆上げし激下げして

一旦は落ち着きましたが、

2019年はビットコインに確実な信用が付いたため

各国の貿易にビットコインで取引が始まりました。

これがさらにビットコインの信用を押し上げました。

これがスタートで、ビットコインがけん引役となり

仮想通貨の価値を押し上げる形に今後動いていくでしょう。

すなわち、仮想通貨は流行ではなく、信用が付いた仮想通貨だけ

価値が上がっていく、デジタル通貨の元年になるということだと思います。

令和になり、日本もキャッシュレスに向かって急ピッチで

整備されていく中、仮想通貨にも目を向けていないと

時代の流れに乗ることはできません。

仮想通貨なんて、他人事だと思っていては

チャンスにさえ気づくことはできません。

正しい情報は何なのかを常にアンテナを張り巡らせて

つかみ取り、実践した者だけが、勝組みになるのだと思います。



仮想通貨の参考にして頂けたら嬉しいです。

 

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2019年7月12日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:仮想通貨

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